Home  > シビルネット  > 月刊情報グラスネット

 月刊情報グラスネット(メールマガジン)

本メールマガジンは、地域レベルで行なわれている国際交流や国際協力活動の動 向や課題についての情報提供を目指し、また、国際交流・協力という同じ分野に 関わる仲間同士のコミュニティ作りに寄与することを目的に、2002年5月から 2004年12月までの間配信された。バックナンバーは、適宜英訳し、英文ページにも掲載。


バックナンバー 一覧

配信日     寄稿
第1号 2002/05/28 国際交流・協力のトレンド:2002年は国際交流の飛躍の年? 活動の現場から:小出博治さん  
第2号 2002/07/02 ワールドカップを通した草の根レベルの日韓関係について:なぜ宮崎は二ヶ国のチームのキャンプ地に選ばれたのか? アフリカ・グローバル・リンク・プロジェクト(AGLP)[光前朋音]  
第3号 2002/08/01 スタディツアーを考える 国際交流協会のビジョンと活動戦略策定のセミナー  
第4号 2002/09/13 韓国側からみた日韓共催ワールドカップ [姜星運]    
第5号 2002/10/01 第二次大戦直後の国際交流    
第6号 2002/11/01 Q&Aコーナー    
第7号 2002/12/03 国際交流協会の動向について Q&Aコーナー、読者からのご意見  
第8号 2003/01/16   韓国における北朝鮮難民の受け入れ態勢の現状 [プログラム・アソシエート 姜 星運] <特別寄稿>NGOの視点から見た北朝鮮 [日本国際ボランティアセンター(JVC)、代表理事 熊岡路矢]
第9号 2002/02/18 国際交流の担い手の新たな展開   企業と地域国際化協会の協働・連携の可能性について [宮崎県国際交流協会 国際交流コーディネーター] 
第10号 2002/03/12 ネットワークNGO全国大会に参加して    
第11号 2003/04/15 国際交流とイラク戦争 [毛受敏浩]   助成案件に見るアジアとの草の根交流の今 [国際交流基金アジアセンター今井真澄]
やまなしインターナショナルネットワーク(YIN)の経験から[(財)山梨県国際交流協会 雨宮 由里恵]
第12号 2003/05/14 地域と世界をつなぐ人材とは?   日米のNPO交流(読者からの寄稿)日米NPOインターンシップ・プログラム(IP)の概要 [日米コミュニティ・エクスチェンジ(JUCEE) 事務局長代行 大出 恭子]
なぜアメリカの助成財団は社会変革を起こせるのか [(財)日本国際交流センター プログラム・アシスタント 光前 朋音]
第13号 2003/06/26 SARS危機で試される国際交流 緊急調査:SARSによる国際交流・協力活動への影響 福岡市のケース:SARS感染に関する友好都市・広州市への対応 [福岡国際交流協会 交流・協力課係長 山本和弘]
第14号 2003/07/22 国際交流・協力活動は社会に根付いているか? [毛受敏浩]   寝た子を起こす市民活動へ [特定非営利活動法人奈良NPOセンター もうひとつの学び舎事業ディレクター 仲川元庸]
地域文化と国際交流との結びつきを検証する [国際交流基金企画部企画課 赤澤智輝]
日本における国際交流協力活動の意義と可能性を探ろう!!「第1回・国際交流協力実践者全国会議2003」をなぜ開催するのか? [武蔵野市国際交流協会 プログラムコーディネーター 第1回・国際交流協力実践者全国会議2003事務局長 杉澤経子]
第15号 2003/08/29 地域社会と国際協力   JICAと地域の連携現場で見たもの [JICA国内事業部国内連携促進課 徳田小矢子]
ODA大綱に地方の視点を![ERINA:環日本海経済研究所 客員研究員 吉田均]
地域社会との連携を求める国際協力銀行(JBIC)[国際協力銀行NGO・地方自治体連携特命審議役 伊藤博夫]
投稿
「国際交流・協力活動は社会に根付いているか?」を読んで――エスペランチストの感想   [宇城エスペラント会 会長 野村忠綱]
第16号 2003/09/26 周回遅れの日本 レポート:「第1回国際交流協力実践者全国会議」が果たした成果と生み出した課題
 [JCIE 森田慈子]
日本の国際交流の実像に迫る−2004年度『概観国際交流調査』を実施します− [国際交流基金企画部 高橋力丸]
「多文化社会」へと向かう日本ム助成申請を通して見る在日外国人支援NPOの実態- [JCIE 伊藤聡子]
第17号 2003/10/30 日本のNPOセクターの発展をさまたげるもの   規模の小さな国際協力NGOの果たす役割-英国の経験- [リンクスジャパン代表 フィリダ・パービス]
Does the work of small NGOs make any difference? ― the experience of the UK. Phillida Purvis, Links Japan
外国人受入れ議論のゆくえ −「外国人労働者」から「外国人」、そして「移民」へ [フジタ未来経営研究所研究員 鈴木 江理子]
第18号 2003/12/01 国際交流団体の間での一層の交流を   日本の経験が伝えたもの [国際協力銀行 開発第1部第1班 柏木聖子]
日米の姉妹都市交流―を、今、考えなおす [(財)横浜市国際交流協会(YOKE)活動支援課チーフコーディネーター 村井昭子]
第19号 2004/01/30 日本の国際協力NGOセクターをいかに活性化するか?   韓国の自治体における国際交流 [韓国地方自治団体国際化財団 専門委員 金珍我]
プロ集団としての民間国際交流団体のあり方 [財団法人 北海道国際交流センター(HIF)事務局長 池田 誠]
日本とロシアをつなぐ青少年サハリンの船  [第5回青少年サハリン「体験・友情」の船事務局長;北海道日本ロシア協会常任幹事 井上 了子]
第20号 2004/03/05 草の根の国際交流が果たすアジアの連携   中国四川省の国際交流 [四川省人民対外友好協会アジア・アフリカ部 部長 向瓊花]
文化・芸術交流の現在 [独立行政法人国際交流基金 プログラム・コーディネーター 菅野幸子]
第21号 2004/04/09 国際交流と和平プロセス   多民族社会日本において問われる国際交流 [国際交流基金企画課長  小川 忠]
成熟する英国政府とNGOの連携 [CSOネットワーク共同事業責任者 黒田かをり]
第22号 2004/05/13 姉妹都市交流の活性化のために何が必要か?   「あいちのNGO映像ライブラリ」作成をふりかえって [(財)愛知県国際交流協会 交流課交流担当主事 後藤昌英]
第23号 2004/06/17 小さな町同士の姉妹都市交流   スリランカ:ノルウェーによる平和構築を考える [特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン 武田勝彦]
2004年夏の国際交流・協力実践者全国会議に向けて [第2回国際交流・協力実践者全国会議 事務局長 田村太郎]
第24号 2004/09/22 「第二回国際交流・協力実践者全国会議」を終えて   ペアレント・プロジェクト ―「教育」を切り口とした国際交流への取り組み ― [(財)岩手県国際交流協会 主任 宮 順子]
第25号 2004/12/24 国際交流・協力団体データベース更新のお知らせ