議員タスクフォース会合
日時 : 2011年10月26日(水)8:00-9:30場所 : ホテルオークラ東京
参加議員数 : 3名
ブリーファー:
| クリストフ・ベン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金渉外パートナーシップ局長 |
日時 : 2011年6月3日(金)8:00-9:00
場所 : ホテルオークラ東京
参加議員数 : 6名
ブリーファー:
| ミッシェル・カザツキン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局長 |
| リファット・アトゥン | 同 戦略・パフォーマンス・評価局長 |
日時 : 2010年9月3日(金)11:00-12:00
場所 : グランドプリンスホテル赤坂
参加議員数 : 7名
ブリーファー:
| ミッシェル・カザツキン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局長 |
| クリストフ・ベン | 同 渉外・パートナーシップ局長 |
| アーネスト・ロビンソン | ビル&メリンダ・ゲイツ財団グローバル・ヘルス・プログラム政策アドボカシー担当ディレクター、世界基金理事会副議長 |
| デイビッド・ボーウェン | ビル&メリンダ・ゲイツ財団グローバル・ヘルス・プログラム政策アドボカシー担当ディレクター代理 |
日時 : 2010年2月26日(金)8:00-9:15
場所 : グランドプリンスホテル赤坂
参加議員数 : 7名
ブリーファー:
| ミッシェル・カザツキン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局長 |
| クリストフ・ベン | 同 渉外・パートナーシップ局長 |
| ステファン・エンブラ | 同 資金動員部長 |
日時 : 2009年10月6日(火)8:00-9:15
場所 : 赤坂プリンスホテル
参加議員数 : 5名
ブリーファー:
| クリストフ・ベン | 世界基金渉外・パートナーシップ局長 |
日時 : 2009年2月5日(木)8:00-9:15
場所 : ホテル・オークラ
参加議員数 : 5名
ブリーファー:
| 武見 敬三 | ハーバード大学公衆衛生学部リサーチフェロー、(財)日本国際交流センターシニアフェロー |
日時 : 2007年11月9日(金)
場所 : 赤坂プリンスホテル
参加議員数 : 7名
ブリーファー:
| アクード・アニャヌゥ・イケンバ | 世界基金支援アフリカ委員会の創設者・CEO |
日時 : 2007年2月6日(火)8:00-9:00
場所 : 赤坂プリンスホテル
参加議員数 : 5名
ブリーファー:
| クリストフ・ベン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金渉外担当ディレクター |
| 平野 克己 | ジェトロ・ヨハネスブルグ・センター所長 |
日時 : 2006年10月16日(火)8:00-9:00
場所 : ホテルオークラ
参加議員数:7名
ブリーファー:
| ジョージ・ソロス | オープン・ソサエティ・インスティテュ−ト創設者兼会長、ソロス・ファンド・マネージメント社会長 |
日時 : 2006年5月30日(火)8:00-9:00
場所 : ホテルオークラ
参加議員数:12名
ブリーファー:
| スリン・ピッツワン | タイ王国国会議員、人間の安全保障諮問委員会委員、元タイ王国外務大臣 |
日時 : 2005年7月1日(金)8:00-9:15
場所 : 赤坂プリンスホテル
参加議員数:8名
ブリーファー:
| トミー・G・トンプソン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金理事会名誉議長 |
| リチャード・フィーチャム | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局長 |
| スベン・サンドストローム | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金増資委員会副委員長、前世界銀行専務理事 |
| クリストフ・ベン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金渉外担当ディレクター |
| ナターシャ・ビリモリア | フレンズ・オブ・ザ・グローバル・ファイト事務局長 |
日時 : 2005年4月1日(金)8:00-9:30
場所 : ホテルオークラ
参加議員数:12名
ブリーファー:
| エドワード・W・スコットJr. | フレンズ・オブ・ザ・グローバル・ファイト(世界基金支援米国委員会)創立者、元BEAシステム社長 |
日時 : 2004年12月10日(金)8:00-9:15
場所 : ホテルオークラ
参加議員数:12名
ブリーファー:
| リチャード・フィーチャム | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局長 | クリストフ・ベン | 世界エイズ・結核・マラリア対策基金渉外担当ディレクター |
2004年12月10日、訪日中のリチャード・フィーチャム世界基金事務局長を迎え、第2回会合が開催されました。本会合では、森喜朗名誉会長の挨拶に続き、フィーチャム事務局長より、世界基金の活動概況、中国を中心としたアジアにおける感染症の状況、各国の同様政治グループの活動について説明を受けました。また、世界基金が2005年に必要とする資金は23億米ドルに上り、2005年に開催予定のG8サミットが必要な追加資金を得る上で極めて重要な機会となる旨言及されました。こうしたフィーチャム氏の説明を受け、抗レトロウィルス治療の方法、ロシアやインドにおける感染状況、貧困や麻薬問題と感染症対策との関係について、参加メンバーとの自由な意見交換が行われました。
日時 : 2004年11月5日(金)8:00-9:15
場所 : 赤坂プリンスホテル
参加議員数:17名
ブリーファー:
| 木原正博 | 京都大学大学院医学研究科国際保健学教授(世界基金支援日本委員会委員) | 樽井正義 | AIDS&Society研究会議副代表、慶應義塾大学文学部教授(世界基金支援日本委員会委員) |
2004年11月5日、世界基金支援日本委員会・議員タスクフォースの発足会合を兼ねて第1回会合を開催しました。会合では、森喜朗・世界基金支援日本委員会会長、逢沢一郎同タスクフォース幹事のご挨拶、角茂樹・世界エイズ・結核・マラリア対策基金理事による世界基金についての説明に続き、木原正博氏(パワーポイント資料
[13MB])、樽井正義氏が「アジアにおけるエイズ感染の現状と対応」、「アジアにおけるエイズの蔓延とNPO/NGOの役割」についてそれぞれブリーフィングを行いました。