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世界基金で働く
世界基金は従来の国際機関とは異なり、政府セクターと企業・NGOなどの民間セクターのパートナーシップによる新しいタイプの国際機関と言われており、多様なバックグランドの方が活躍しています。適宜、職員やインターンの募集を行っており、公衆衛生や開発をはじめ、統計、法務、監査、広報、会計、ITなど多様な職種で経験を積んだ、世界の優秀な人材が求められています。
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世界基金の採用情報は世界基金ウェブサイトの採用ページでご確認下さい。
外務省国際機関人事センターでも世界基金の職員募集情報をご覧いただけます。同センターのメール配信サービスにおいても、定期的に最新の空席情報が提供されておりますのでご利用下さい。
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- 世界基金の人事制度
外務省国際機関人事センターのウェブサイトにて、世界基金の給与制度や年金制度等の人事制度についてご参照いただけます。
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- 第2回個別面談とパブリック・セミナー(2009年10月15・16・19日)
世界基金事務局より、アン・デューク人事課長、小松隆一情報分析課長他が来日し、日本人を対象とした個別面談を東京・京都で行うとともに、東京大学、京都大学と外務省の共催で以下のパブリック・セミナーが開催されました。
- 10月16日(金曜日) 於:東京大学医学部鉄門記念講堂
「〜新時代の国際機関であなたの力を試そう〜The Global Fund:世界エイズ・結核・マラリア対策基金」
- 10月19日(月曜日) 於:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホールI
「官民参加の21世紀型国際機関で働いてみませんか?−世界エイズ・結核・マラリア対策基金(世界基金)への誘い−」
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- パブリック・セミナー(2009年6月23日)
「官民パートナーシップの国際機関で働く―世界エイズ・結核・マラリア対策基金」
世界基金についてより深く知っていただき、また国際的なキャリアステップの場として世界基金に関心を持っていただくことを目的に、世界基金事務局からビルギット・ポーニアトフスキー氏を迎え、パブリック・セミナーを開催致しました。詳細はこちらをご覧下さい。
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世界基金には多様なバックグラウンドを持った人材が勤務しています。世界基金支援日本委員会では、様々な職歴を経て世界基金で活躍中の5名にインタビューをし、これまでのキャリアパスや、世界基金で働くことの魅力、日々の仕事について語っていただきました。
※なお、当委員会は世界基金の職員採用に関する仲介は行っておりません。応募に関するお問い合わせ・空席ポストへの応募は世界基金へ直接ご連絡下さい。
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