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世界基金で働く
世界基金では、事務局業務の拡大に伴い、2009年末までに相当数の職員を増員予定です。世界基金は従来の国際機関とは異なり、政府セクターと企業・NGOなどの民間セクターのパートナーシップによる新しいタイプの国際機関と言われており、多様なバックグランドの方が活躍しています。今後の募集でも、公衆衛生や開発をはじめ、統計、法務、監査、広報、会計、ITなど多様な職種で経験を積んだ、世界の優秀な人材が求められています。
世界基金事務局長からのメッセージ
“世界基金は多くの人々の命を救い、変革を生み出しています。私は、世界基金と日本の人々との強いパートナーシップに誇りを感じており、皆さんがキャリア構築の場として、世界基金で働くことを考えて下さることを願っています。”
世界基金事務局長 ミッシェル・カザツキン
⇒メッセージ全文はこちら (和文 | English)
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世界基金には多様なバックグラウンドを持った人材が勤務しています。世界基金支援日本委員会では、様々な職歴を経て世界基金で活躍中の5名にインタビューをし、これまでのキャリアパスや、世界基金で働くことの魅力、日々の仕事について語っていただきました。
※なお、当委員会は世界基金の職員採用に関する仲介は行っておりません。応募に関するお問い合わせ・空席ポストへの応募は世界基金へ直接ご連絡下さい。
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