日英21世紀委員会(旧 日英2000年委員会)は、1984年に中曽根康弘首相とマーガレット・サッチャー首相との間で合意され、翌85年に正式に設置された民間レベルの政策対話フォーラム。年1回の合同会議において両国委員が提言をまとめそれぞれの首相に報告している。