日本国際交流センターでは、2006年から2010年まで、「マイクロソフトNPO支援プログラム」ならびに「マイクロソフトNPO協働プログラム」への運営協力を行いました。本プログラムは、2002年よりNPOがITを活用して、その活動を発展させて、よりよい社会の実現を目指すプロジェクトを支援する助成プログラムとしてスタートし、2008年にはNPOと同社とのパートナーシップをより重視するプログラムとして内容・名称を改め、実施しました。日本国際交流センターでは、2006年より、中間支援組織(インターミディアリー)として、プログラム企画、広報、運営、選考まで全面的な協力を行いました。

詳細はマイクロソフト社の本プログラム公式サイトをご覧下さい。
また過去の助成プロジェクト活動レポートをこちらからご覧いただけます。